巨星乙

On 2009年6月3日, in 気になったこと, by saburo102x

2007.12

2008.02

私が知っている「かなり有名なブロガーさん」が、ご自身のBlogを閉鎖なされた。

そして、2009.05

ドン・キホーテだったのか?

信長王氏

『アメブロ批判』角田和司さんの人気ブログ『web2.0』が閉鎖か?

我々、読者ブロガー、そして読者の皆さんも知っている通り、アメブロを自主退会するほど信長王氏はヤワじゃない! ですよね。

web2.0 (^O^)v
http://ameblo.jp/yahooseo/

↑ お探しのページを表示できません。 になってます…

文頭の引用元に書かれていた、角田氏の

>GMOインターネットを批判しながらも、この方の経営する有限会社スリーズコムの運営サイトではGMO系のロリポップのサーバーを利用している。

http://www.web20seo.net/blog/

↑ 上記も閉鎖されている様子です…残念

学問的表現を私は知らないので粗野な言葉になってしまうが、信長王氏は、

「自分の張り上げた声に自分が熱狂して、更にエスカレートしていった」

感じでしょうか?

話変わって、最近自分もPVが伸び悩んでいることを気に病んでおりますが、何かの本で「属人思考と属事思考」という言葉の意味を漸く理解した(と思っている)。

翻ってみて、

>初めてパソコンを使った時の、初めてパソコンソフトの箱を開けた時の感動、感触を大切に先入観なしでTry and Testedします。

と彼方此方で書いてますので、私のTry and Testedは「属事思考」だと思っております。ただ最近は色々あって「属人思考」なTry and Testedになっていたような気がします…ここら辺にPV低下の原因がありそうです。

それと、例のある読者ブロガーの記事エントリの件にしても「無理にタオルを投げ込まなくとも良かったかな?(コメントで)」と反省しております。読者の皆様、関係者各位の皆様にこの場を借りまして謹んでお詫び申し上げます。

そう、自分の反省の話ではなく、信長王氏の話でした。

この場で取り上げたのはそれ相応に野次馬根性のなせる技ですが、私が信長王氏に申し上げたいのは、

CNET Japanで色々とあった際に、何も学んでいないのですか?

この一言に尽きます。

ある意味「ブレイクした有名人」であって、そこのところをもう少し考えて執筆活動して頂きたかったです。

以前より?が付いていたアメブロのアクセス解析については、私自身も

「疑問なしとはせず」

でした。ですので、湘南画材研究所@Amebloは既に終了させました。現在私はアメブロを遣ってません、ジャイアント白田さんとアメ友になれたのが唯一楽しかった。

皆さん大人なので、アメブロのアクセス解析についてはハッキリとは言わないが、疑問を持っている人多いんじゃないかなと感じてます(どういう風に疑問を持っているかは人それぞれですが)

否、ここまではあくまでも「角田の野郎、遣ったな」的な属人思考ですので、属事思考で考えると、

角田氏のブログは核心を突いている記事エントリもあり、そうでない駄作も多かった。偶におおっ!と思わせる記事エントリが癖になり、信長王ウォッチング続けてきました。

参考

Blogにはカタルシスが必要だ!

http://tomono10g.org/article.php/20090531192630430

「信長王氏の記事エントリにはカタルシスがあった」

この言葉を信長王氏に対するエールの言葉とさせて頂きます。まぁ、彼ほどの有名人には休養期間が必要かも知れませんが…

2009.06.03 22:05



↑ BIGLOBEさんが2011/04に始めた Pochi です。

Tagged with:  

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*


*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">

Looking for something?

Use the form below to search the site:

Still not finding what you're looking for? Drop a comment on a post or contact us so we can take care of it!

記事エントリからのお薦めソフト

Firefox ブラウザ無料ダウンロード
back to top